Ubuntu Server 26.04 + 5060 TI
大学時代、お金とメモリはあっても困らないとよく言っていた。Windows 95の時代(ギリ、コンベンショナルメモリ640KBの時代)、確か32MB(ギガじゃない)のSIMMが一枚30万超え。今や、お金とメモリに加えて、O … 続きを読む
大学時代、お金とメモリはあっても困らないとよく言っていた。Windows 95の時代(ギリ、コンベンショナルメモリ640KBの時代)、確か32MB(ギガじゃない)のSIMMが一枚30万超え。今や、お金とメモリに加えて、O … 続きを読む
だいぶ、EVO-X2の調整ができるようになった。Linuxで常時稼働させることになったが、美味しい設定を調べることに。ようやく答えが出た。 EVO-X2では、BIOSでVRAMを大きく固定するだけでは最適にならない。 … 続きを読む
アキバやネットで売られている「ジャンク品」は、たいてい古い。とても古かったり、少し壊れていたり、そもそも動くかどうかすら怪しい。 仮に直ったとしても、今の時代にわざわざお金を出して欲しい人がどれだけいるのか分からない。動 … 続きを読む
EVO-X2にLLMを寄せてしまい、DGX Sparkの出番がなくなった。しかし、DGX Sparkは、VRAMの間仕切りが不要なので、VRAMを大量に使う検証ができる。EVO-X2だと一度再起動して間仕切りを変える必要 … 続きを読む
Open WebUIで、モデルを設計したとたん、もっさもっさ動いていたのがキビキビ動くようになって特にメインモデルの Qwen 3.5 9B が安定して動くようになった。Open WebUIを本気で使うなら、モデル設定は … 続きを読む
もうダチョウ倶楽部の「ムッシュムラムラ、ストッピング!」というネタ状態。Open WebUIとOllamaが連携できました!だけでは済まない問題。 Tailscale を使い、どこからでもアクセスできる “メイン L … 続きを読む
最近は、VM関連ゼロ。Docker系100という感じ。いくつかはKubernetes。しかし、Kubernetesほどのノードもなく、ノードのスペックもバラバラなので、Dockerで十分。 以前のDocker運用は、 … 続きを読む
Open WebUIのフルスタック構成を作って、標準では使えない機能をアクティベートしていったが、昨今のOpen WebUIの大きな変化といえば、単純なLLMチャットのUIから、Agent UIへの変化が一番大きい。単純 … 続きを読む
過去に書いた、ブログの26.04版。2026年5月にインストールするならこっち。 ROCm 7.2.4が出たので更新。 また、この内容は、EVO-X2だけではなく、Strix Haloであれば適用できる。 Ubu … 続きを読む
前回は、Open WebUI Desktopのインストールまで行った。普通に入れるだけならインストーラーだけで動く。楽に使いたいなら、Open WebUIのllama.cppを使うのではなく、ollamaを使う方が楽かも … 続きを読む